プラセンタの歴史

プラセンタの歴史

プラセンタは、最近、美容や医療で名前を聞く機会が増えましたが、実はプランセタ(胎盤)の歴史は古く、 紀元前400年頃の古代ギリシャ時代に 医学の「父」ヒポクラテスが用いたことが始まりと伝えられています。

また、紀元前3世紀ごろは 中国で傷薬・強壮・強精・不労長寿としてプラセンタが用いられたとも言われています。 また、秦の始皇帝が不老長寿の薬としてプラセンタを用いたり、世界3大美女のクレオパトラ、楊貴妃、マリーアントワネットも プラセンタを美容のために愛用していたそうです。

ところで、みなんさん「へその緒」を保存していませか?
へその緒」は、今は記念のために大切に保存していますが、
薬が豊富にない頃は、伝染病や瀕死の時に、煎じて服用されていたそうです。
胎盤へその緒には、「体にいいもの」が入っていると昔の人も知っていたのですね^^


現在は、プラセンタは、肝炎や更年期障害の治療薬として、保険適用されています。
スキンケアに関しては、自費扱いですが、今は、美肌づくり、アンチエイジングや疲労回復の特効薬として人気を集めています。




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